健康 olulu オンラインヨガ

oluluのオンラインヨガを使ってイライラを吹き飛ばそう

この記事は

  • 仕事もテレワークになり外出できずに変化の乏しい毎日送ることにストレスを感じているビジネスウーマンの方
  • お子様の登園・登校が不安定で、家事負担の増加によるストレス増を感じている主婦の方

に特におすすめの記事となっています。

 

迂闊に外にも出られずストレスフルな毎日を送ってはいませんか?

 

コロナの第2波とも思える感染者数が連日ニュースで報道され、自分と家族の安全を守ろうとするならば、もう自主的に緊急事態宣言発令時のような自粛をするしかないと思えるような状況下にあると思います。

 

しかし、もういい加減自粛自粛と耐えてきた状態です。すでにストレスを抱えておられる状態だと思います。

 

健康というのは、ただカラダが病気でなければ保てるものでもありません。

 

ときに心身という言葉を『カラダ』と読ませるように、『心』も健康には大事な要素となります

 

そこで、外に出なくとも『心』も『カラダ』もリフレッシュできるオンラインヨガをご紹介しようと思います。

 

今回ご紹介するオンラインヨガは、ピラティスとヨガをベースにしたパーソナルトレーニングジムをすでに運営しているoluluが提供するサービスになりますので、安心してご参加いただけると思います。

 

お急ぎの方はこちらをクリック!→ オンラインヨガOlulu-オルル-

 

このページの目次

改めて考えてみる『健康』ってどういう状態?

『健康指標の設定について、健康管理の専門医師の意見からも『横軸に健康度、縦軸に体力度・気力度という概念を取り入れる方がよいと思う』
健康管理と健康医学(一般口演,第7回日本健康医学会総会抄録集) /J-SAGE )

昨今のコロナ問題で世界的に物議を醸すことが多い世界保健機構(WHO)ですが、1947年に採択されたWHO憲章で健康をこう定義しています。

 

『健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にあることをいいます。(日本WHO協会訳)』

 

そして、1998年の第101回WHO執行理事会において、これに『spiritual(霊的)とdynamic(動的)』を加えた新しい健康の定義が検討されました

 

このように健康を語ろうとすると、とても難しい話になっていくわけですが、一般人でも感覚的にわかる健康の要素というものがあります。

 

それが『心』『カラダ』『習慣』の3つです。

 

【参考】
J-STAGE :『科学技術情報発信・流通総合システム』J-STAGEは国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST) が運営する電子ジャーナルプラットフォームです。J-STAGEは、日本から発表される科学技術(人文科学・社会科学を含む)情報の迅速な流通と国際情報発信力の強化、オープンアクセスの推進を目指し、学協会や研究機関等における科学技術刊行物の発行を支援しています。

 

健康を保つための秘訣は『心』『カラダ』『習慣』の3つ!

『心』『カラダ』『習慣』は誰にでもわかる健康の要素だとご説明しました。

 

学問的な話は置いておいて、とりあえずこの3つが満たされるというのが誰もが想像できる『健康』だからです。

 

そして、この『心』『カラダ』『習慣』の3つは、互いに影響を及ぼしあって健康を保っています。

 

例えば『心』──『カラダ』の状態が『心』に影響を及ぼすことも、生活『習慣』が『心』に及ぼす影響も容易に想像することができるでしょう。

 

体が病めばテンション下がりますし、乱れた生活習慣は気力を失わせます。

 

このように『心』と『カラダ』と『習慣』は互いに影響を及ぼしあっているので、どれが欠けても健康を保つことはできない要素とも言えます。

 

『心』が保たれている──そのために必要なこと 4つ!

『こころの健康とは、世界保健機関(WHO)の健康の定義を待つまでもなく、いきいきと自分らしく生きるための重要な条件である。具体的には、自分の感情に気づいて表現できること(情緒的健康)、状況に応じて適切に考え、現実的な問題解決ができること(知的健康)、他人や社会と建設的でよい関係を築けること(社会的健康)を意味している。人生の目的や意義を見出し、主体的に人生を選択すること(人間的健康)も大切な要素であり、こころの健康は「生活の質」に大きく影響するものである。』 休養・こころの健康 /厚生労働省

 

難しく語るとこういうことになるようですが、無理に抑圧された状態を続けるのは健康にもよくないというのは誰にでもわかることだと思います。

 

テンションが下がっているときにはカラダもけだるい。何かを前向きにする気にもなれない──これらは誰もが経験していることですので、『心』の健康が『カラダ』の健康に繋がっていることも感覚的に理解できると思います。

 

そこで、『心』の健康を保つための4つの秘訣をご紹介します

 

1つ──ポジティブシンキングを心がけよう!

人の意識というものは、心理学的には『顕在意識』『潜在意識』『集合的無意識』にわけられます。

 

そして、その中の『潜在意識』に関する有名な法則があります。

 

『潜在意識に自分の願望を刻みこめばそれは叶う』というものであり、これをマーフィーの理論と呼びます

 

潜在意識というものは──過去の経験などによって無意識のうちに蓄積された価値観、習慣、思い込みから形成された、自覚されていない意識(Weblio辞書)──なので、その潜在意識に願望を刻み込むと、その通りになっていくというものです。

 

願った通り思った通りになるならば、マイナスで思い込めばマイナスの結果に繋がっていくし、逆にプラスに思い込めばなんでかわからないけれど『プラスな結果』に繋がっていくということになります。

 

であれば、ネガティブシンキングなど損以外の何ものでもなく、ポジティブシンキングをすることが、それだけで得であるとおわかりいただけるでしょう。

 

気分も前向きになるうえ、マーフィーの理論に従って何某かの形でポジティヴな成果が舞い込んでくるので『小さな成功体験の積み重ね』にもつながっていきます。

 

 

2つ──固定型マインドセットから解放されよう!

マインドセットとは、経験・教育・先入観などから作られる思い込みなどの固定化された思考パターンのことを言います。

 

そして、このマインドセットですが、提唱者のの一人であるスタンフォード大学キャロル・S・ドゥエック教授によれば、『成長型』と『固定型』の2つにわかれるそうです。

 

成長マインドセット(グローマインドセット)は『自分の能力は努力次第で成長させられる』という考え方で、もう一方の固定マインドセット(フィックストマインドセット)は『能力はもともと決まっており変わらない』という考え方になるそうです。

 

そして、ここが重要なところなのですが、この成長マインドセットと固定マインドセットは、多くの人が両方を持っていて状況で使い分けているのだそうです。

 

例えばミスをした時のマインドセットを見てみると、成長マインドセットの人は事実を受け止め問題解決に取り組みますが、固定マインドセットの人はミスから目をそらし自己防衛する傾向があるのだそうです。

 

自分を客観視できる人であれば、これはどう繋がっていくでしょうか。

 

成長マインドセットの人はポジティヴな『心』を維持できるでしょうが、固定マインドセットの人は自分が嫌でなお落ち込むでしょう。ネガティヴな結果に繋がる未来しか見えません。

 

両者で、『心』の健康状態は真逆と言えるでしょう。

 

むかしから、『気の持ちよう』という言葉はありましたが、『心構え』というものは、こうして出る結果にも、そして『心』の状態にも影響を与え続けるのです

 

 

3つ──忍耐は重要だが、し続けていいものではない!

ストレスをため込みすぎれば心の健康に支障が出ます。

 

例えば職場や家庭などの人間関係、例えば経済的な問題など、その原因は様々あります。

 

それらは、そのすべてが容易には避けがたいものでしょう。だからこそ、ストレスになるのですから。

 

簡単に避けられるならば、そもそもストレスにはなりません。

 

では、やはり我慢するしかないのでしょうか。

 

結論から言えば、我慢しなくてはならないところは我慢し続けねばなりません。

 

しかし、ため込むストレスを軽減する方法はあります。

 

それは、『我慢できることと我慢できないことをきちんと把握すること』『自分にとって好ましいことと嫌なことを自分の中ではっきりとさせておくこと』です。

 

場合によっては我慢しがたいことを受け止めずに避けるという選択もできるようになり、なんでもかんでも我慢せずに『我慢しなくてはならない量』を減らすことができるようになるでしょう。

 

ストレスを減らすことができれば、そのぶん『心』の健康も保てます。

 

4つ──小さい成功体験を重ねよう!

『成功体験を積むことは、良い結果につながります。』 
COACHING STATION

 

小さく小分けされた目標を1つ1つクリアすることで、大目標はクリアされます

 

多くの場合、大きな目標のみを見上げて自分では無理だと考えてしまいますが、それを小さなステップに分解したらどうなるでしょうか。

 

1つ1つは絶望を感じるほどには高い目標には感じないでしょう。そして、その1つ1つをクリアしたのちに振り返ると、あなたは無理だと感じた大目標を達成しているのです。

 

このように、目標の大きさに慄くのではなく、その目標を達成できるレベルまで分解すると、同じことに挑戦していても日々の気持ちが変わってきます

 

人間誰しも失敗続きでは嫌になります。

 

全体を見ていると、まだ遠い、とても今の自分では達成できないと絶望感を覚えるでしょう。

 

しかし、細かく分けられたステップを1つ1つ越えていく作業においては、あなたは絶望や失敗ではなく、できるという希望と達成できたという成功を経験できるはずです

 

そういった小さな成功の経験は、あなたの自信にもつながっていきます

 

つまり、どう取り組むかだけでも、結果にも経過にも大きな差が生まれてくるのです。

 

物事に成功し続けているときは気持ちも常に前向きになっていて、それにも関わらず不思議と疲れません

 

それが『心』の健康を保てている状態です。

 

 

『カラダ』が保たれている──そのために必要なこと3つ!

『カラダ』の健康が失われれば、当然健康な『心』も失われます。『カラダ』が辛いのに、ポジティブな心持ちを維持するなど容易なことではありません。

 

同様に、やはり健康の『習慣』も失われます。『カラダ』の辛さが楽になることが第一になりますので、その他は当然後回しになるでしょう。

 

『カラダ』の健康も、やはり『心』の健康や健康の『習慣』に繋がっているのです。

 

そんな『カラダ』の健康を保つ3つの秘訣が以下になります。

 

1つ──睡眠時間を十分にとろう!

当たり前のことですが、適切な睡眠は健康に直結します。

 

しかし、忙しくて疎かにしがちなのが睡眠です。

 

1日で6〜7時間は睡眠時間を確保するようにしましょう

 

 

2つ──適度な運動をしよう!

これも当たり前だと思われるでしょう。

 

しかし、運動=健康がなぜなのかを改めて聞かれると言葉に窮します。

 

そこで『はかる』ことを通して健康に従事してきたTANITAのサイトから抜粋してみます。

 

なぜ運動しなくてはいけないのか

  1. 生活習慣病の予防
  2. 筋力やカラダ機能の維持

 

が大カテゴリーで挙げられていました。

 

ならば、どのくらいが適度な運動になるのでしょう。

 

適度な運動とは……

  1. 現状+αを行う。いきなり無理をしても続かないので、たとえば一日2000歩歩く人なら+1000歩で3000歩歩くことを目安にする。
  2. 週2回30分の運動をすることを習慣化する。

 

などが良いとあります。

 

そして運動の効果は、機能面や疾病面などのカラダの機能に関する効果に加えて、爽快感や達成感など精神面に良い効果があるとも書かれています。

 

 

3つ──視覚・嗅覚も用いたリラックス!

芸術・景観・華・アロマなど、視覚や嗅覚などからリラックス効果が得られるのはご存じだと思います。

 

当然これらは『心』に作用し、それが『カラダ』や『習慣』と相まって健康を形作っていきます。

 

 

『習慣』が保たれている──そのために必要なこと2つ!

健康の『習慣』は健康を保つための習慣なので、当然『心』の健康にも『カラダ』の健康にも影響を及ぼします。

 

健康を保つための習慣は『カラダ』を健全に保ち、健全に保たれた『カラダ』は『心』の健康も保ちます。

 

そんな健康を保つための2つの『習慣』が以下となります。

 

1つ──食生活

食生活が乱れれば、当然『カラダ』の健康を壊します。

 

人の『カラダ』は食べ物からできているので、ジャンクフードや添加物いっぱいの食事をとり続ければ、単純に『カラダ』の健康だけでなく、精神面や思考面といった『心』の健康も害していきます。

 

むかしは毎日30品目の栄養素を偏ることなくまんべんなく摂ることが推奨されていましたがそれでは食べすぎて肥満になってしまうので、今は主食・主菜・副菜を基本に食事のバランスをとることが重要とされています。

 

 

2つ──休養

休養は2つに分けられることはご存じですか

 

『カラダを休める休養』と『心を休める休養』です。

 

『カラダを休める休養』は、文字通りカラダを休めて体力を回復させます。

 

一方の『心を休める休養』は英気を養うと言い換えることもでき、『心』を休めて気力を回復させます。

 

ただ『カラダ』だけを休めていても『心』は回復しません。『カラダ』と『心』の両方を充実させることで、健康な一日を過ごせるようになります

 

したがって、良質な休養とは、『心』と『カラダ』をストレスから解放しリラックスさせることと言えます。

 

 

oluluはヨガスタジオも経営している

パーソナルトレーニングジムolulu

先ほど、oluluはすでにヨガスタジオを経営していると申し上げました。

 

東京都大田区のJR京浜東北線大森駅近くで、女性専用の完全個室のパーソナルトレーニングジムにて、ヨガとピラティスの呼吸法を取り入れたストレッチで疲労とストレスをリフレッシュするメソッドを用いて、心とカラダのバランスをとるという方針で営業しています。

 

ハードな運動や食事制限ではなく、生涯健康的で美しいスタイルのボディーメイクを目指すもので、『コンディションを整えれば無理のないボディメイクが可能になる。そして手に入れた理想のスタイルをリバウンドしないようにキープする。』という基本指針のもと指導が行われています。

 

このシンプルなカラダづくりのプロセスを誰もが自然に続けられるようにしたい──そんな思いから作られたのがoluluのボディメイクメソッドとのことです

 

オンラインでもoluluのヨガができる

そんなoluluがオンラインヨガを始めました。

 

オンラインヨガのoluluも、やはり心とカラダにフォーカスされており、マインドフルネスを意識したヨガ、メディテーションのレッスンがメインになっています。

 

【参考】
マインドフルネス :マインドフルネスとは、「『今、この瞬間』を大切にする生き方」のことです。マインドフルネスの実践方法であるマインドフルネス瞑想は、医療や福祉の現場でも取り入れられています。
マインドフルネスとは?定義と意味、マインドフルネス瞑想の実践方法と効果、メリットとデメリットについて説明します /LITALICO仕事ナビ

 

メディテーション :瞑想、冥想(めいそう、英: meditation、英: contemplation)とは、心を静めて神に祈ったり、何かに心を集中させること、心を静めて無心になること、目を閉じて深く静かに思いをめぐらすことである。(メディテーション /WIKIペディア

 

オンラインヨガのoluluのレッスンを受けるために必要な準備は?
オンラインヨガoluluを始めたい! 準備しておく6つのこと

 

oluluのオンラインヨガの受け方

オンラインヨガoluluのスケジュール例

 

オンラインヨガならば、予約不要で授業受け放題です。上記の画像は、ある月のプログラム例になります。

 

このように予定に沿ってプログラムが放送されるので、空いた時間を有効利用してトレーニングをすることができます。

 

オンラインヨガoluluはZOOMというアプリケーションを使用して受講することになります

 

oluluのオンラインヨガを日々受講するにあたっての流れは、以下のようになります。

 

  1. スマートフォンもしくはパソコンにあらかじめダウンロードしておいたアプリ『Zoom Cloud Meeting』(無料)からWEB会議アプリ『ZOOM』を立ち上げます。
  2.  

  3. 画面に『Zoom Meetingを開く』という選択肢が表示されるので、そちらをクリックします。
  4.  

  5. 『ミーティングID』と『パスワード』を求められるので、事前にoluluから送られる『お知らせメール』に記載されたミーティングIDとパスワードを入力します。
  6.  

  7. 『コンピューターでオーディオに参加』をクリックすると、音声も繋がってミーティングに参加できます。

 

oluluのオンラインヨガはZOOMを使用

Web会議アプリと言うと何やら難しそうな感じはありますが、Zoomはアプリをダウンロード→アプリを立ち上げ→IDとパスワードを入力→視聴という難解な知識を必要とせずに使用できるものです。

 

よって、よほど古いスマートフォンやパソコンを使わない限りは問題なくご利用いただけると思います。

 

 

oluluのオンラインヨガ──その内容8つ!

予約不要で勝手に参加できるオンラインプログラムだからこそ、その日の気分やコンディションでプログラムは選び放題です。

 

どのレッスンもシンプルでわかりやすいを意識してプログラムされており、初心者の方でも不安なく気軽に参加できます。

 

1つ──マインドフルネス (Mindfulness)

先にもご説明したように、『今、この瞬間』を大切にする生き方」のことをマインドフルネスと言います。

 

無理をせず、まずはリラックスをして、『今』だけに集中するプログラムになります。

 

2つ──瞑想 (Meditation)

心とカラダを健やかに保ちます。

 

ストレスを和らげ、集中力を高めることができるプログラムです。

 

 

3つ──リラックス (Relax)

緊張したカラダと心をリラックスさせるプログラムです。

 

ヨガと瞑想で張り詰めた自分を解放してくれます。

 

4つ──リフレッシュ (Refresh)

呼吸を意識しながら心地よく動いてカラダの内側にアプローチするためのプログラムです。

 

疲労回復や気分転換が期待できます。

 

5つ──ストレッチ (Stretch)

ヨガで気持ちよくストレッチをして、カラダと心のバランスを整えることを目的としたプログラムです。

 

肩こりや腰痛の改善も期待できます。

 

6つ──ニドラー (Yoga Nidra)

『「ヨーガ・ニドラー」は、普通は「眠りのヨーガ」「寝ヨーガ」等と説明されています。その方法は様々ですが、おおまかには、体を横たえたシャヴァ・アーサナ(屍のポーズ)をとって、呼吸法や、意識を身体各部位へ向けた後に身体を脱力させる方法などを組み合わせることで、睡眠と瞑想の中間のような深いリラックス状態に入ることと言えるでしょう。心身のリラックス効果があるとされています。』
(「ヨーガ・ニドラー」の語源と本質 /SITA★RAMA)

 

インストラクターのガイドに沿って仰向けの姿勢で瞑想ををするプログラムです。

 

たまったストレスの軽減や疲労回復が期待できます。

 

 

 

7つ──陰ヨガ (Yin yoga)

『陰ヨガとは、中国の「陰陽説」「陰陽五行説」に基づいて、主に股関節・脊椎・肩などの関節と、筋肉や内臓を覆っている筋膜(fascia)に働きかけるヨガです。腰周りや股関節などの下半身に柔軟さをもたらすポーズが多く、関節の柔軟性を高める効果が期待できます。座位のポーズが中心で、動きは少なく、呼吸に意識を向けながらじっくりと内部の刺激を感じます。』
(陰ヨガとは?基本ポーズのやり方と効果。陰陽のバランスを整え心身の柔軟性を得よう。 /資格のマナビバ)

 

座位が中心のヨガプログラムです。

 

動きは少なく、呼吸に意識を向けながらじっくりとカラダの内側の刺激を感じていきます。

 

心身の緊張を解き、カラダの巡りをよくして心とカラダにたまった『澱(おり)』を排出します。

 

 

8つ──睡眠 (Sleep)

睡眠効果が期待できるヨガプログラムです。

 

最近ストレスがたまっている。眠れない。睡眠をとっても疲労が抜けないなどのお悩みをお持ちの方におすすめできます。

 

oluluのオンラインヨガの口コミは

オンラインの口コミがほとんど見つからなかったので、サービスの母体であるパーソナルトレーニングジムoluluの方の口コミを拾ってきました。GOOGLE MAPからになります。

 

ピラティス&ヨガスタジオolulu-オルル- 大森山王スタジオ 4.7点/5点>

5点
身体が硬いのですが、ヨガ・ピラティスをやってみたくて通っています。清潔感のあるスタジオで、少人数制で、先生が初心者にも丁寧に教えてくれるのが良いです。続けて通おうと思います。駅から近いのも便利です。

4点
教え方が上手です。毎回行くたびに疲れが取れてすっきりできます。

5点
毎週整体で体をほぐさないと、体がガチガチで悲鳴をあげるほどでした。

 

oluluスタジオに出会い、その日の体の動きを見て、弱いところを重点的に指導してもらったます。おかげで、体が動かしやすくなり、こりやだるさを感じなくなりました。

 

毎週行っていた整体は今では全く行ってません。

 

これからもピラティスを楽しみながら通い続けたいです★

5点
1年5か月通っています。

 

セミプライベートレッスンなので、ピラティスの呼吸方法などを丁寧に見てもらえるので、分かりやすいです。

 

一人一人にあったピラティスを教えてくれるので、家でもピラティスを行っています。

 

とても楽しくレッスンを受けることが出来ています。

5点
どのクラスも素晴らしい。高い技術と知識を持って 教えてくれる。そして良心的。こういうスタジオ 待っていました。

 

ピラティス&ヨガスタジオolulu -オルル- 練馬スタジオ 5.0点/5点

5点
練馬駅から徒歩1分、ビルの4階にある綺麗なスタジオです。

 

少人数のグループレッスンなので、先生の目が届きやすく、どの先生も丁寧に教えてくださいます。

 

ピラティス、ヨガともにバランスよくレッスンスケジュールが組まれているので、自分に合ったレッスンが見つかると長く通えると思います。

 

オススメです!

5点
いろんなヨガとピラティスのクラスがあり、自分に合ったクラスを選ぶことができます。

 

駅近で通いやすいので、長続きしない自分でもマイペースに3年続いています。

 

今はマタニティヨガを終えて産後ケアピラティスに通っていますが、皆さん赤ちゃん連れで泣いても大丈夫だし、先生が赤ちゃんを抱っこしてくれたり、何しろ自分のリフレッシュになるのがありがたいです。

 

産後の体もほぼ元通りになりました。

 

まだまだ自分の体力・筋力も付けたいしリラックスしたいので、産後クラスを終えても通いたいと思います。

5点
産後、運動不足や身体の歪みなどが気になり、子連れで参加できる産後ケアピラティスから参加しました。

 

子供が騒いでもあまり気にせずピラティスに集中できる環境を作ってくださり、感謝しています。

 

他のヨガやピラティスのクラスも充実しており、先生は初心者でもわかりやすく教えてくれるので、楽しくリフレッシュになります。

 

スタジオは清潔感があって気持ち良くレッスンを受けることができます。

 

まだ始めて一か月ですが身体が少しずつ変わっていくのを実感しているので、これからも続けていきたいです。

5点
明るくて日差しも入って雰囲気の良いスタジオです。

 

気持ちよくレッスンできます。

 

プロップスが充実していておススメです。

 

oluluのオンラインヨガの料金はどうなっているの?

oluluのオンラインヨガの料金

入会金 :3000円(税別)
1か月受け放題プラン :月額 5000円(税別)

 

お得情報

いま、oluluのオンラインヨガオープニングキャンペーン中です。

 

入会金 :3000円 → 0 円
1週間分無料トライアル!
以降も、ずっと月額2500円! :月額5000円 → 月額2500円

 

特に、ずっと月額2500円になるというのがおすすめポイントです。毎月の月額料金がずっと50%OFFになるというのは、ヨガのように継続が秘訣となるものでは、先々とてつもない差が出てきます。

 

なので、キャンペーン終了が2020年7月31日と迫っておりますので、ご興味のある方はこの機を逃すことないように加入されることをおすすめいたします。

 

すぐに加入したいという方はこちらのリンクからお申し込みになれます。
 → オンラインヨガOlulu-オルル-

 

【参考】
料金比較など、オンラインヨガoluluの料金に関するもう少し詳しい内容はこちらのリンク先の記事で書かれています。
オンラインヨガoluluは高い?安い? 他のサービスと徹底比較!

 

お申込方法が知りたいという方には、こちらの記事が参考になります。
oluluのオンラインヨガに申込みたい! わかりやすく教えれ!

 

まとめ

 

健康とはどういうことかというお話と、ヨガにはそれを満たすものが多いというお話をしました。

 

そして、忙しい貴女の時間を束縛せずに、やれるときに、やりたいときにできるヨガとして、オンラインヨガがおすすめできるともご説明してきました。

 

今回おすすめしたoluluのオンラインヨガは、すでにヨガスタジオの運営実績を持つ会社がリリースしたサービスである点がまず信用に足ります。

 

そして、更にはもう間もなく終了(2020/7/31)となりますが、まだオープンしたてのためにオープニングキャンペーンとして非常にお得なキャンペーンもやっています

 

ヨガが健康に良いというのは、割とよく知られた話だと思いますが、それが自宅でもできるようになったというのは昨今のオンライン化の流れによる影響が少なくないと思います。

 

外出自粛で、『心』と『カラダ』にたまった澱(おり)を出してリフレッシュしてみませんか?

 

oluluのオンラインヨガであれば、それが可能です。

 

『心』と『カラダ』をリフレッシュ! 
こちらからオンラインヨガOlulu-オルル-にお申し込みになれます。

 

是非ご検討ください。

 

料金についてもう少し詳しく知りたい
→ オンラインヨガoluluは高い?安い? 他のサービスと徹底比較!